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日本には、梅雨の季節があります。

1日中雨の日が続くこの季節。

洗濯ものも乾かないし、外遊びもできないし

ママにはつらい季節かもしれませんが、

子供は意外に雨が好きだったりしませんか?

 

オーストラリアは、

梅雨がありませんし、

私の住むシドニーではあまり雨が降りません。

そのため、

雨が降って水たまりができると

子供たちは大喜び!!

 

傘をさして、レインブーツでばちゃばちゃするのが

とても楽しいようです。

 

雨の日に、子供たちがプリスクールで歌う英語の歌たちを

ご紹介しますね。

 

この歌を聞くと、

とても楽しそうに歌いながら

雨の中を走り、水たまりで遊ぶ子供たちの姿を思い出す。

そんな歌です。

 

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オーストラリアのプリスクールで習った雨の日に歌う英語の童謡 

 

梅雨に該当する英語の単語はないですが、

Rainy seasonというと伝わりますよ。

 

 

ちなみに童謡は、英語でNursery Rhymeといいます。

 

 

雨の日の英語の歌と聞いてまっさきに思い出すのは

 

Rain, Rain, Go Away

 

 

 

 

 

 

 

Pitter Patter Raindrops

↓画面が黒いですが、ちゃんと再生されます。

 

 

雨がパラパラ降るときの擬音語を

Pitter Patter (ピタパタ)と英語では言います。

 

 

I hear thunder

 

 

かみなりが聞こえるというこの歌は、

子供はすぐに覚える短い歌詞なので

英語初心者の子供にもおすすめです。

 

 

 





雨の日の英語ボキャブラリー

雨の日にバイリンガル育児で活躍する英語のボキャブラリーです。

 

雨 Rain

雨粒 Raindrops

傘 Umbrella

レインコート Raincoat

長靴 Gumboots

水たまり Muddy paddle

雨が降る音 Pitter Patter 

虹 Rainbow

 

虹といえば、I can sing a rainbowの歌はプリスクールで習う定番の英語歌

 

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長靴を日本語ではカタカナで表現すると、

レインブーツということが多いですが

オーストラリアでは英語でGumboots=ガムブーツと呼び、

ゴム製のブーツという意味です。

 

水たまりをMuddy paddle=マディパドルと呼ぶ、

長靴でばちゃばちゃやるときに思い出すのは、

ぺパピッグ!!

Muddy paddleといえばぺパピッグです。

 

娘が水たまりで遊ぶときは、

 

 

次女次女

I’m like Peppa pig!!

 

といいます。

 

 

 

 

まとめ

オーストラリアのシドニーでは雨が続くということがあまりないのhttps://youtu.be/WdvGYRaRHUsで

雨が降ると喜ぶ子供の姿も見かけますが、

日本の梅雨のように毎日延々と雨が続くと、

また違った歌が誕生していたのかもしれませんね。

 

日本ならではの雨の季節を

英語の童謡を歌って楽しく過ごしてくださいね♪

 

 

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